プロのジャーナリズムとは何かについて考えてみる・その2
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プロのジャーナリズムとは何かについて考えてみる・その3

2004/12/12

隊長がすごい勢いで突っ込んできた(泣)

 ちまちまちまちまと書いてる文章を、隊長がものすごい勢いで総括。しかも、気がついたらそれを見てfinalventさんも絡んで来てるし。(爆死)

 あ゛~~分かったよ分かりましたよ。いや、もう反論することなんて何もないし、ていうかあなた2回目の最後の「結論」読んどらんでしょう(笑)。ちゃんと「ジャーナリズムとしてのクオリティがどうであるか、高いか低いかと、それがプロであるかどうかは、ベクトルが違う」のだってこと、書いたからさ~。ちゃんと読んで下さいタノミマス。

 なんでこんなものちまちま書いてるかっていうと、それは19日の準備(たたき台作り)のためですよ。だいたいマスコミ人(特に編集・記者系の人)は、隊長みたく「歴史を動かすのは食えるかどうかである」なんていうマルクス的唯物史観を、なぜか自分の職業においてだけは絶対素直に認めようとしないんだよ。あちこちの記者ブログ見てて分かると思うが、もっとぐるぐる遠回りするんだからさあ。

 そういう「ぐるぐる」で貴重な休日の2時間過ごしたら、つまんないっしょ?だから彼らに納得されるだけの論理書いておこうと思ってるのよ。そんなわけでよろしく。

09:05 午前 メディアとネット

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